オレ「あんこちゃん、次はオレもイカしてや・・」
あんこ「え、ええけど、どうやるん?」

オレはあんこちゃんの小さな手を取り、亀
頭に持っていく。

オレ「ここをグリグリ触って、左手で棒の方を握って前後に動かすんよ」

あんこちゃんは言われたままにオレのチ
ンコをシゴいてくれる。
目の前でほぼ全裸の美少女が、その小さな手、細い指でオレのチ
ンコをシゴいてる。
この現実とは思えない出来事にオレはすぐにイきそうになる。

オレ「はあ・・・はあ・・・はあ!・・」


頭を刺激し続ける少女の手に、精
液を放出させた。指の間からドクドクと溢れる。

あんこ「きゃ・・・なにぃこれ?」

あんこちゃんが少し怪訝な表情をする。

オレ「精
子よ、保健で習ってないん?赤ちゃんの素よ」
あんこ「ふーん、たぶんまだ習ってないよ」

そう言って匂いを嗅ぐ。

あんこ「うわ、凄い匂いじゃねぇ・・くんくん・・」

気のせいかあんこちゃんの目がトロ〜ンとなった気がした。