杉田「あの赤スパやたら投げてる奴あれは誰だ?」
シオン「あ、あぁどえむぱんなこったさんの事ねあれは…ヤクザの息子」
杉田「そうか、でもお前の為にたっぷり投げてくれてるんだろ?大事にしなよ」
シオン「冗談じゃないよ!スパチャの投げ方めっちゃくちゃだし、記念日にとんでもない額投げて来るし、怖い」
杉田「怖い?そんなもん俺とのホテルやゴム代に使えば良い」
シオン「だってそんな事したら何されるか…」
杉田「何が怖い?ネトストか?反転か?そんな事になったら俺がTwitterで晒し上げてやる」
シオン「ふふっそうだよねじゃあ今からホテル行こうよ」
杉田「ああ、しかし、ああいう金で何でも手に入ると思ってるバカもまだいるんだな」
シオン「そうなんだよねでもそんな下衆な人間と杉田さんは大違い」
杉田「じゃあ精々巻き上げてやれ」
シオン「ウフッ分かった!じゃあ後で!」