溶解性貧血白血病の拒食は山があって
最初の拒食はa/d缶、カロリーエース、ロイヤルカナンのパウチなどの栄養食で
強制給餌して超えたら個体差はあっても数ヶ月は生きる
ぽてとちゃんなんか2才で若くて体力あるから、もう少し闘病できたのに
癌だと若いと逆に進行早くなるけれど
普通は飼い主、飼い猫ともに疲れ果てるほどあがく

輸血して「食べました!」って皿に入っているのドライだし
ウェット色々試しましたもなく、ちゅーるだけ
輸液しましたもなく、猫も死に顔も諦め顔すぎ

一山目でこんなすんなり死ぬのは
猫のほうも「生きてても楽しくない」と思っていたから