「あっそうそうそう、そういえばねあの〜ちひろね、あの〜ヘヘヘ…ゆいゆいのねえ〜
ヘヘ…ゆいゆいのおっぱい触っちゃった…ヘヘ…
あのね、MCの練習…MCの練習するときに…あの〜ゆいゆいが横に立ってたんだけどさ、ちひろがさあの、片方反対側には顎がいて、顎には目潰ししたりしてたんだけど目潰ししたり、顎にも攻撃したけど、足踏んだり足踏みつけたり目潰ししたりしてたんだけど、
ゆいゆいの方見たらさ…ちひろの目の高さからちょうどいい感じのねーおっぱいがたゆってたもんですからァ…触りたい欲がね?抑えきれませんでして!
そう、どーs最初は我慢してたのあんね、いきなり触ったわけじゃなくてMCの練習しながら、こう…自我を保っていたわけなんです…わけなんですけれども…うん…あのMCのさ間にけっこう…こういう流れで行くとか顎が説明したりして
あっ!…そう自我を保っていたんですよ!ええ、顎がねえ進行役みたいな感じでおって、こんな感じで行きましょうみたいなハイハイハイって聞いてて…
でこう顎の方ばっか見るわけに行かないからゆいゆいの方見るじゃん?でゆいゆいの方見るとたゆってるんですよ!
いやあ…いや何回かはね、何回かは耐えたんですけれども…何回かは耐えたんですけれどもね…いやーあの何度目かですよねもうなに、なんというかですね自我とかじゃなかったんですよね、もう気づいたら触ってました、ハイ、すんげーんですよ、アレ…アレすごかったんですよ…
無意識でしたねハイ、あの、次の瞬間にはもう触ってました!ええ…いやでもすーごかった!…あんねすんげー揺れんだわ…トントンってやると…ポヨヨ-ンってね…
あー、あれええわ、ええぞあれは、ええものだ!ヘハハ…ええものを堪能させて…Virtual to Live最高ーー!!!えーーーぃ!!最高ーーーー!!!」