馬鹿のために説明すると論戦に対消滅なんて概念はない
普通に考えればどちらかが間違っている、あるいは嘘をついているだけだ。
たとえば

「人を1人でも殺したら犯罪だ

という意見と

「100人殺したら英雄だ!」

という論があったとする
ここで両者が互いに譲らず、善意を装った第三者が『公平な(かつ、無責任な)』裁きを下して

「じゃあ50人殺しまでは一般人ってことで」

と結論を出したと使用
むろん、そんなことがまかり通ったら社会は成り立たない
現実的に見て正しくないことは真実ではなく、意見の中間が正しいなんて理屈は成り立たない

つまりピノ様は『カワボ』