>>367
もしかしたら、もしかしたらねごにゃんの続報があるかもしれない。
わ、私はまたたびだ。もちにゃんが生きてる限りここを離れるわけにはいかないだろう…
だ、だから、この仕事はこの仕事だけは果たさねばならぬ、と思う、のだが…