虚偽の発言や事実の誇張、今回表に出ている部分だけでなく会話の中で感じたことの積み重ね、それら全てをお話することは個人の名誉に関わることなので難しいのですが私はそれらをこれ以上見て見ぬふりをすることができませんでした。

守りたいもののために行動をしたつもりです。

ですが、ファンの皆様の混乱の中ツイートですぐに触れてしまったことや言葉のニュアンス等で皆様を不安な気持ちにさせてしまった事については深く反省をしております。

どんな理由であれエンターテインメントの裏側をファンの皆様に見せるのは企業に所属している者として失格です。

この場所をまもってあげられなくてごめんなさい。 私の力不足です。申し訳ありませんでした。