「シバターも僕のちんこしごいて。」ヒカキンは言った。
シバターは言われたようにヒカキンのちんこを片手で握った。
シバターはヒカキンのペニスをしごく。すべりが悪い。体勢もぎこちない。
風呂が狭い。でもそれでいいのかもしれない。

「ここ狭いよ移動しようよ。」シバターが提案する。

「じゃあ、俺が窓に手をついて尻をむけるからシバター挿れて。」ヒカキンが言う。

そういうことがしたくてタワマンに引っ越したんだろうけど、43階なんて誰も見れないんだから
興奮もしないよなあ、なんて思いながら、足がびちょびちょで、滑りそうになりながら、
ヒカキンとシバターは移動する。