メスガキ「りりむ先輩アレやって?なんか耳舐めるやつ」
りりむ「ん…ちゅっ、ペロペロチュポポン」
メスガキ「プッ!マジでやってる!キモ〜」
りりむ「うぅ…」
メスガキ「じゃあ次は思いっきり甘えた感じで『好きだよ〜』とか言ってみて?」
りりむ「えっ…すっ、好きだよ…?」
メスガキ「ウケるw全然できてないしw」
メスガキ「まぁいいやwじゃあ最後にコイツとセックスしてるつもりであえぎ声出して?w」
りりむ「えっ、ちょっと…それは」
メスガキ「あ〜もうそういうのいいんで早くやってくださーい」
りりむ「っ……あっ…あん、あんあん」
メスガキ「マジで?wアハハハッ!キモっw」
メスガキ「りりむ先輩分かってる?今最っ高にキモチワルイことしてるよ?w」
りりむ「…ウッ…グスッ……ごめんねコウくん…巻き込んじゃって…ごめん…ごめんなさい…」