>>304
そんなん言えるのが自分の推しがその渦中にいない時だけの話だよ
自分の見たいものが様々な雑音に邪魔され出したら絶対そうは言えんようになる
そういうのと無縁のところ推して自分のところは良かったって言えるやつにいやでも憎しみが湧く
自分もかつてそうやって自分は違うとつごうのわるいことは聞かず知ろうともしなかった、その過去の自分を見てるようでな…