・馬鹿に情けをかけてはいけせん。

・リスナーは平塚に対して、優しすぎます。それはYouTubeの為によくないことです。
そして、N国の為にも良くないです。

・平塚は「優しい」と「弱い」の区別が出来ません。
又、「強い」と「悪い」と「正義」の区別も出来ないのです。
だから、平塚と付き合うのはとても厄介です。

・N国党員も平塚とは関わりたくありません。しかし、我慢して付き合わなくてはいけない状況です。

・平塚は「対等」と言う概念を知りません。
平塚は個人同士、どちらが優位な立場に居るか?それが、最重要な関心事です。

・新興宗教の信徒から見ても、異常性を感じる性質です。
この様な社会で生きる平塚は、他人に対する思いやりや慈愛の精神は皆無です。

・従って、日本人が普遍的に持っている「平等感」や「対等」と言う気持ちや態度は、
平塚は敗者の態度に見えてしまいます。

・立花は平塚の軽薄な精神性を良く理解していますが、他党員は平塚をあまり理解していません。

・一部党員は平塚を「まともな人間」だと思い対応しているので、問題が発生するのです。

・カルト信者から有権者に忠告します。「平塚は犬だと思って付き合いなさい」
それが平塚のためでもあります。謝ってはいけません。

・筋の通らない理屈を言ったら100倍制裁をしなさい。

・感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。

・正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。

・裏切りに対して、温情は絶対にいけません。

・実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。