>>79


既にピノは恥ずかしさから顔が真っ赤になり声も出せなくなり、目を瞑って懸命に脚を閉じようと無駄に力を込めることしかできない。それを嘲笑うように、脚を押さえてた男がピノの股間へと手を伸ばし、割れ目をぱっくりと左右に開かせる。
再び歓声が上がり、シャッター音が鳴り響く。見世物にされた薄ピンク色の粘膜が写真として瞬く間に保存されていく。おじさん達に卑猥な言葉を投げかけられながら、ピノの無修正画像はあっという間に全員の共有ズリネタとなった。
今にも涙が零れそうなピノの耳元におじさんが近づいて、逃げようとすれば写真が世の中に出回ることになる、と告げてくる。心を折って無抵抗にしようと脅してくる。


飽きた