>>226
いつもの調子で抱きついたらはねるの背骨が折れてしまい
虚ろな目で天井を見つめるはねるを見舞ったら居合わせた元ひなこにビンタされてそれも蚊とも感じず
自分が本物の熊同然になってしまった事に気付いて静かに涙を流し山へ帰って行く背中をよしよし
しているところで鉤爪と牙が俺の肩に深くめり込んで欲しい