毎日の配信に加え連日のイベント準備と厄介リスナーへの対応により日ノ隈らんのストレスはピークに達していた。

――モニタの光で照らされた薄暗い室内、らんは人差し指を口に含みたっぷりと唾液をまぶす。

「じっくには悪い癖だって…やめろって言われたけど…」

らんは下着の中に手を差し込む。唾液で濡れた指の向かう先は…


ここで力尽きた
やっぱらんちゃんにはお尻の穴をほじっててほしい