加藤純一「本当に面白いゲームなら12時間でも余裕でできなぁい?俺本気で思うわ!」

数時間後

加藤純一「はい、このゲームホントにお、面白いんでね、皆さんも!是非やって・・・ください、はい」(プレイ時間1時間半)