夢精の内容まとめた

いつの間にか、紫色のみるるらしき人が俺の正面に立ってて石鹸をもって手を絡ませてた

しばらくすると石鹸がどんどん泡立っていく
俺は動けないままその手元をみている事しかできなくてみるるも表情をほとんど変えずただひたすら石鹸を泡立ててた
その後も指が絡まったり泡が零れそうになってドキドキしながら見つめていたら
いきなり泡がドサリと地面に零れ落ちてその衝撃で目が覚めた

いつ射精したかは知らないが朝から疲れだけが残った