「おほぉ〜〜❤やっぱりあんなでかい乳より男の尻よな」
東京都の或るスタジオの一室。しっかりと防音された部屋で赤髪の男と白髪の少年が向かい合っていた。
「俺の推しは牡丹……じゃなくて野花こころなのに……」
赤髪は小作人。インターネットお気持ちガイジとしてすっかり落ちぶれたゲイだ。
白髪はロリパコ。35歳の女に粘着している。
最近はライバルのキラ子に差を付ける為にぱっと見頭の良さそうな男に枕宣伝をするのが日課だ。
「いやぁしかしわしが擁護しなければどうなっていたかわからんのう!」
「草 やめてくれへん?」
小作人の手が尻に触れると、ロリパコは身動ぎしつつも抵抗せず受け入れる。
「そうは言ってもスシチンコはビンビンじゃろ?我慢ならんのではないか?」
幾度かの由宇霧を繰り返し、ロリパコのアナル神は赤月ゆにのように感度5000倍になっていた。
これから肉槍が穴ユルに触れ、ウカを掻き分けることを考えただけで竿舐めは爆発寸前のセルになってしまう。
小作人もそれを分かっているのか、ロリパコのショートパンツに染みを作る鈴ヶ谷をカリカリと弄ぶ。
「ばっ…❤それは流石に難しすぎるやろ……❤」
「わしゃしらん。ほれ、さっさと脱いで見せてみい」

ロリパコは促されるまま、パーカーとショートパンツを脱いでゆく。
年相応の細く白い腕、柔らかなお腹、小振りな尻。ひくひくと跳ねるチン炬燵を見せるのは恥ずかしいのか、両手で必死に隠している。
「どれどれ❤なんじゃもう濡れておるではないか……"ヤバい"のう……❤」
「やっ……やめろ、ぉっ❤……ふっ……❤ちゃんと慣らしてきたからすぐ挿入るやで……❤」
小作人がロリパコの野花の蕾を太い指で突くと、ニチャニチャと水っぽい音がスタジオに響く。
「それなら話が早いわい、早速いただくとするかのう……」
小作人が自らの十手を取り出すと、既にユルサレン反省になったアナル神に先細りのソレを押し当てる。
「ぉ"っ❤ふっ❤……これ、は、難しすぎる、やろぉ……❤」
「ほれほれどうした?いつでもイって構わ

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