なとぃんとの子を孕んだもちは母親の目をしていた
��「ほらなとぃん、手を当ててみて」
��「うるさい!!」
ドゴォ!!
腹への強烈な衝撃でアナルから破水し赤黒い胎児が流れ出てしまったもち
��「ンアッァァァァ゙!!あたしとなとぃんの赤あ゙ちゃんがぁぁあ!!」
生まれる間近だった胎児はもぞもぞと蠢いていた
��「なんて事するのなとぃん!赤ちゃん・・・赤ちゃんがぁ!!」
��「チッ・・・」
うろたえる��に��は苛立ちを覚え次の瞬間
グチャアッ!!
��「っ!?」
��の渾身の一撃により先ほどまで胎児だったものはただの肉塊と化していた
��「あ・・・あぁ・・・あ・・・」
もはや言葉にできないと言った様子で目に涙を浮かべている��
��「まだ間に合う・・・」
ズ・・・ズルル・・・ずぞぞっ
散乱した肉塊を寄せ集め口に運び飲み込む��
��「またもちのおなかで育てるんだ・・・」
ぢゅるるっずずず・・・
��「・・・」
流石に引いた��