「いつも通り」が最も尊い。すずが若年ながらも一番理解している。
「いつも通り」を退屈と感じて小さいことを大きな問題にしたがる人たちが一定数溜まっている場所があって、
そこの書き込みを真に受けていると今回のたまみたいに代弁者として蒸発してしまうんだ。
演者はそんな便所の書き込みはみないようがいいんだ。