怒りの日 終末の時 天地万物は灰燼とかし
ダビデとシビラの予言の如く砕け散る
たとえどれほどの戦慄が待ち受けようとも審判者が来たり
厳しく糾され一つ余さず燃えさり消える
我が総軍に響き渡れ妙なる調べ開戦の号砲よ
皆すべからく玉座のもとに集うべし
彼の日涙と罪の裁きを 卿ら灰より蘇らん
されば天主よその時アカリを許したまえ
慈悲深きものよ今永遠の死を与える 
エィメン