おたま「運営と喧嘩……もうだめかな…」

??「詰んだか?もう泣くのか?」
おたま「うそ…なんで……」

よん「僕は君のために、君は僕のために生まれたのならちょっと嬉しいね」
おたま「過去の私…笑いにきたの?」
よん「媚びて群れて近寄る雑魚が気に入らないだけなんですけど?行くぞ」
おたま「……っ、来たからには足引っ張らないでよね」