第二次Vtuber暗黒期のさなか、政府からにじさんじ動物園にライバーを処分しろとの通達が下る。
アンチスレ民たちは涙ながらにライバーたちを叩く。
同じく表のリスナーも涙ながら持ち出し、低評価を入れる。
最初にライオンの笹木、そしてキリンのアンジュが力尽きた。
しかし、お花の妖精コニーはそれでも配信を続ける。
最後の手段として、コニーにスパチャを与えず餓死させる方法をとる、
アンチスレ民が配信に行くとコニーはスパチャが貰えると思い、「スパチャの色を花に例える」や「奇声をあげる」などのありったけの芸をみせる。
アンチスレ民は号泣した。「コニー、もう、いいんだ、もう、いいんだよ…」
深夜4時、コニーもとうとう力尽きてしまった…