茂木敏充(ウィキペディアより)

選択的夫婦別姓制度導入について、「どちらとも言えない」としている[6]。
国家ビジョンは「日本を多様性のある多民族社会に変える」だとしている[7]。
英語を第二公用語にすることを主張している[7]。
定住外国人に地方参政権を与えることを主張している[7]。
高等教育における授業料減免や給付型奨学金の拡充対象となる学生の進学先について、「産業界から人材を受け入れるなど実社会で評価されている大学に限定すべきだ」としている[8]。