「…こんなおっぱいしてて、今までいやらしいことされたことなんてないと言ってたのかい。でも、お前さんは触られて気持ちよかったんだろ?」
「ベル…っ」
「乳首で感じてもいいんだぞ、舞元」
「い、いや…!俺は男だから。乳首で感じたりしなッんっ、あああ…っ」
「この胸毛もすげえそそるねぇ、たっぷり味わわせてもらうぞ」
舞元の胸毛を、ベルモンドが舌で舐め回す。
「はひいいんっ!!」
「ふは。汗で良い具合に蒸れてて…たまらねえ臭いだ…」
ぺちゃ…ぺちゃぺちゃっ。もしゃもしゃ…ショリ…っ。
胸毛と胸筋をじっとりとねぶって、唾液まみれにしていく。
「ああ、あ…っ!ベル…っ」
乳首にぬめった舌先が触れる。
ツン、ツン…チュク…っ。
「あふ、ああん…ッ!」
社に弄られたことはあるが舐められたのは初めてで、舞元思わず胸をビクンとのけぞらせた。