死にたいが口癖だった友人が、生きていることが楽しいと口にするようになり、違う生き甲斐も探してみたいと旅立ちを決めたのならば。友人として笑顔で送り出します。
貴女よりは遥かに短いけれど長い人生、いつかはまた逢える日もあるでしょう。愛してるよ。行ってらっしゃいにはまだ早いけどね。


生を歌え
謳歌