でも本当に好きなものって熱が冷めようと、時間が経とうと心のどこかに残り続けるものだと思うよ
そしてふとしたきっかけで思い出すんだ
熱中したあの時の情景と共に、あのとき好きだったなと
いろははそういう存在になりたいんだろうな