・紅白アホ
当初こそ不仲が取り沙汰されたが関係もだいぶ改善されたように見える
両名不安要素もあるものの歌以外にも廃ゲーマー路線やクソザコリョナ路線などの強みを見つけつつあり久々の新人ということもあったため登録の伸びは高水準
千歳の配信頻度の低下が気にかかるものの歌動画は好調

・みれロア
言わずと知れた統合後トップ組
当初の過度なてぇてぇ売りもロアの10万前後を期に落ち着きを見せた
それぞれが高いコンテンツ力と外交力を併せ持ち群道の10万達成も無事達成
最近ではロアの配信意欲の低下により批判が集まりがち

・宮助組
死産
唯一ガワが良く、RPによるキャラ付もしやすく、先輩からも絡まれ、人気声優にもネタにされるなど伸びる素養があった幽霊が死んだことで、ただでさえ淀んでいた空気が更に悪化、以降にじさんじ底辺層の代名詞とも言える低空飛行が続いていた
最近ではお客様が好調で30000達成後以降も順調な成長を見せており、ASMRやパワプロなど独自性を持ったコンテンツを生み出している

・アレ
言わずとしれた統合後の闇
同期の爆破、飲酒やらかし、ネグレクトなど波乱万丈のライバー生を歩んでいるが現在は炎上もある程度落ち着いた
炎上鎮火直後は同接の低さや箱内孤立などを不安視されたこともあったが、最近では積極的に箱内でのコラボなども行っており、まさに順風満帆といった様子

・さんばか
統合後随一の有望株
初期の完リレー配信などかなり強くセット売りを押し出し、成功を収めた
しかし時間が経つに連れリゼアン-戌亥間の登録の開きが著しくなってきており、一週間の同棲配信を行う"リゼアンweek"もありすわ切り捨てかと危惧されている

・紅ズワイガニ
統合後の中では低い水準で推移していたものの、定期昼配信や後輩系男性ライバーポジなど、それぞれが独自性を獲得することに成功しており、三桁伸びの日も多くみられるため悲観するほどではない
にじさんじ内では数少ないNLカプとして、組み合わせとしての人気度は比較的高い
最近では更にデビュー直後の伸びが悪いライバーもいるため、統合後では中位に位置づけられる

・まひるる
統合後最大の登録者格差を誇る組
デビュー当初は外交力の差や久々の竹花絵などもあり青長のほうが注目を集めたが、前世の悪名がかなり初期から明らかになったことや配信内容の薄さ、人気ライバーの口調真似などが不快感を煽り低調に
一方、ガワの口変更やtwitterフォロー漏れなどが揶揄されていたるるは初手魔界村実況のインパクトや多彩な顔芸、ギリ健サムネなどで注目されはじめ、配信頻度の高さもあり爆発的な伸びを見せた
七月半ば現在の登録者数の差はおよそ5万人、鈴原が未だ順調な成長を続ける一方で青長は日間登録者推移のマイナスもみられる

・パコナイトクワガタ
ほぼ死産
両者ともにデビュー直後に前世バレを起こし、さらに方やRP放棄方や不安定な活動頻度により宮助の再来を思わせるほどの滑り出しの悪さを見せた

・ニュイ葉山