>>919

『R-TYPE』
人間の脳味噌を機体に積んで機体に直結しているため、人間そのものがパイロットとして乗っていない。

『R-TYPE II』(SUPER R-TYPE)
機体に乗るパイロットは手足(四肢)を切断され、胴体と頭部のみで宇宙での戦いと旅立つ。胴体や脳は直接機体へと接続され、信号を送って操縦していると推測される。

『R-TYPE III』
14歳ほどの少女の肉体に、幼体固定処理をされた23歳ほどの女性を直結し、機体にパイロットとして乗せている。幼体固定処理とは、23歳でありながら肉体の成長を幼いままにする処置だと推測される。