>>299
馬鹿っていうやつが知識ないんだよな
自作自演の過去があるんだよ米国には・・・


トンキン湾事件(トンキンわんじけん、英: Gulf of Tonkin Incident,
ベトナム語: Sự kiện Vịnh Bắc Bộ / 事件灣北部)は、1964年8月、北ベトナム沖の
トンキン湾で北ベトナム軍の哨戒艇がアメリカ海軍の駆逐艦に2発の魚雷を
発射したとされる事件である。
これをきっかけに、アメリカ合衆国連邦政府は本格的にベトナム戦争に介入、
北爆を開始した。アメリカ合衆国議会は、上院で88対2、下院で416対0で
大統領支持を決議をした。
しかし、1971年6月『ニューヨーク・タイムズ』が、いわゆる
「ペンタゴン・ペーパーズ」を入手、事件の一部はアメリカ合衆国が
仕組んだ物だったことを暴露した。


ナイラ証言(ナイラしょうげん、Nayirah testimony)とは、「ナイラ」なる
女性(当時15歳)が1990年10月10日に非政府組織トム・ラントス人権委員会
(英語版)にて行った証言。イラクによるクウェート侵攻後、「イラク軍兵士が
クウェートの病院から保育器に入った新生児を取り出して放置し、死に至らしめた」
、その経緯を涙ながらに語った事で知られる。
国際的な反イラク感情とイラクへの批判が高まって、無関係に近かったアメリカを
中心にイラクへの攻撃支持世論が喚起されることとなる。

「証言」は裏付けの取れたものと国際的に認識されていたが、クウェート解放以後
マスコミが同国内に入り取材が許された結果、虚偽の「証言」であった事が発覚



ほんと、ウォール街批判一切しないクソコメンテーターだわwwww