るりま「僕たちと一諸に乗って行こう。僕たちどこまでだって行ける切符持ってるんだ。」
るりまま「あら、銀河鉄道の夜の朗読なんて素敵ね。これからも頑張ってね。」


るりま「おまんこだよ!」「チンポ欲しい!チンポ!」
るりまま「何もやってるの!なんて穢らしい!」
るりま「これは声が似ている妹が...」
るりまま「こら!SPA!」