そもそも箱として比較してみればシロや馬の存在感からして違うんだよ
常に界隈のイベントでは主賓扱いでトップのシロと、司会として使われる馬がいて
後輩達はそんなシロと馬を尊敬して慕ってるし今では共に歩んで行く存在になった

それがホロライブはどうだろうか
ときのそらはどういう立場なのか謎なまま、ろくに後輩とは絡まずに後輩からもリスペクト精神の欠片もない
数字でしか見てないから、誰もときのそらに関心を抱かなくなってしまって中国の客や外部の方ばかりを向いている