ロア「アイツ最近たるんどるのだ」
郡道「はい?」
ロア「クレアのことなのだ」
郡道「ええ、でも彼女なりに頑張ってるかと・・・」
ロア「我はもう抜かしてしまったのだ」
郡道「流石ロアさんです。私なんてまだまだ・・・」
ロア「おい、郡道」
郡道「はい」
ロア「クレアを少し刺激してやれ。あいつにはハングリー精神が足りんのだ」
郡道「そんなことして大丈夫なのですか?」
ロア「いちからのためなのだ」
郡道「しかし・・・」
ロア「やれ」
郡道「え、ええと・・・」
ロア「やれ」
郡道「は、はい!すぐに!」

郡道「カタカタカタ・・・クレアさんはどうしよーもねーよっと・・・」