ドイツで移民擁護派の政治家射殺される、ネットに歓迎ヘイト投稿殺到
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000027-jij_afp-int
リュブケ氏は、欧州に難民・移民が殺到して危機的状況となっていた2015年10月、
難民らの保護施設を訪問し、助けを必要とする人々に手を差し伸べるのは
キリスト教の基本的な価値観だと発言。
「こうした価値観に同意せず、身をもって示さない者は皆、
いつでもこの国から出ていってもらって構わない。それは全てのドイツ人の自由だ」と述べ、極右主義者の激しい怒りを買っていた。