>>222
ほちょ「ニューロンこわれちゃった」
塚本「うちにくれば貸してあげるよw」
ほちょ「ほちょ〜〜〜」

ほちょ「ニューロン3つこわれちゃった」
塚本「」
ほちょ「ほちょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

MC「猫宮さんは回転寿司のネタは何が好きですか?」
猫宮「ぼくはねー さかな」
MC「そっかー」



mc「カウンター読んで!フルーク入ったー!間に合うか!間に合うか!0.5秒間に合ったー!!!」
ほちょ「…」
ディレクター「ここでゆらら決まらなかったのは痛いですね」
ほちょ「…」
mc「裏当て決まったー!ポータル取った!0.5秒の戦いを制したのは赤!!」
ディレクター「カノーネ今のは読みでしょうね。偶然で切れるような状況ではなかったはずです。素晴らしい」
ディレクター「猫宮さん、いまの試合いかがでしたか」
ほちょ「よくわかんなかった」
mc「僕も〜!」
ディレクター「わかんないよね〜」
mc「スタッフリプレイ出せ!よくわかんないだろ!」
ディレクター「おじちゃんもよくわかんなかったから一緒に見ようね」



mc「コンパスプチ炎上トーナメント、優勝はレギオンでした!白熱した試合をありがとう!」
ディレクター「非常に拮抗した試合でしたね。」
ディレクター「猫宮さん、締めの一言お願いします」
ほちょ「ねえソーン強すぎてバランス悪くない?」
mc「バランス悪いよね〜!調整へたくそだよね〜!!」
ディレクター「ソーンゲーだったよね〜」


アカリ「アカリこんなにたくさんの人に見て貰えると思ってなくて…えっと…えー、えっと…やばい時間もうオーバーだよね…えっと」(泣)
猫宮「アカリちゃん、手繋いで。アカリちゃん、ゆっくり聞いてね、目をつむって二回深呼吸したら目を開けて。そしたら思いっきり上を向くの。

大丈夫だよ、ぼくがここに今こうやっていれるのもアカリちゃんのおかげなんだよ。
アカリちゃんはアカリちゃんが思ってるよりずっとすごいんだよ。ぼくは誰より知ってるんだから。だから大丈夫なんだよ。
ちょっと失敗もあるかもだけどがんばり屋さんで、だからぼくもみんなもそんな君が好きになったんだよ。
ほら、じゃあ元気で楽しんでおいで、そしたらみんなでおいしいもの食べて元気になるんだよ」