ついに限界が来たんだな��


悪口は脳を老化させるという事実

何気なく使っている言語は、実は脳に大きな影響を及ぼしています。一説では脳は主語を認識できないと言われています。つまり、誰かの悪口を言ったら、自分が言われているとも認識してしまうのです。

恒常的に悪口を言ってしまっていうと、大きなストレスとなり、脳と身体に悪影響となってきます。

例えば、人をけなしてばかりいる人や悪口を言う人が、卑屈になったり、老け込んでいたり、どこか幸せそうじゃない雰囲気を醸し出しているのには、理由があって「自分が悪口を言っている」からなのですね。厳しいようですが、自業自得となります。