もときちゃんお元気でしょうか
私は、今日に至る日本国の衰退に疲労しており、如何に私が国と国民のために税金を納め労働しても一向によくならず廃退し荒んでいく成を見てるばかりであります。

この生まれ育った日本国のために身と心を捧げ尽くしても、他の人達が体たらくでは、私一人の力では到底よくならないと痛感しております。

もときちゃんは生粋の国粋主義者であり、心のお優しい方なので私以上にこの気持ちに理解があると思います。

何をもってして国のためと国民のためにとうに心臓を捧げたこの命
何れは散り行く命でありますので散り際、際一杯まで踏ん張るつもりであります。

国体の行く末を見守るつもりではありますが、万が一のことがあればもときちゃんは理解をお願いします。

令和元年 六月八日 日本国国民