殉愛の反証本(『殉愛の真実』)は最高裁から名誉棄損なし、記述の問題もなし認定されたうえに
訴えた「最後の妻(原告)」側が「被告(宝島社)の訴訟費用まで全部払いなさい」とまでいわれたぐらいの完敗だったことにより
あれに書いてあることは「真実」であると認定されたな(娘さんがたかじん父さんに何度も連絡取ろうとしてたことも確定)

有本、相手が一連のたかじん裁判の流れや判決詳細知らないと思って
わざとやってるのかもしれないが、こんなことやってるとあとあと大やけどするぞ(もうしてるか)。
百田との共同作業本の擁護だけに一点集中しておくのが身のためだろう