チョックリー@cyokuri

今回の騒動が典型的な例で、商品のクオリティー云々よりも、営業戦略如何によって、売れるものは売れるんですよね。

つまり、クオリティが低くても、営業戦略で買い手を騙せれば、売ろうと思えば売る事は出来る。

しかし、その本の内容に騙されなかった購読者が居て、その人達が抗議の声を挙げているのが今回の日本国紀の大前提の話。

で、その部分を隠蔽しようとして、無視や話を摩り替えて誤魔化し続けているのが、「製造元」の百田尚樹氏、有本香氏と「販売元」の幻冬舎。