俺がチャイカの嫌いな所その3
https://youtu.be/rsDjfCr1234?t=2633
OTNでのVR体験に関しての一コマ
アズマ「VR空間でにじさんじとお喋り出来るみたいなの欲しい」
チャイカ「それはやって欲しい。でもホロとかが先にやるんじゃない。3Dとか〜(3D技術で先行ってるから)」
事実だろ?って思われるこれの何が嫌いか

まず企業ライバーが悪戯に自社を貶める発言を率先してする事も本来は問題だが
その根底にあるのがにじさんじが好きだからこそ頑張ってほしい、今後の技術的な発展や改善に期待しているからなら良い
しかしチャイカの場合は自分が元SEEDsで冷遇されているというコンプレックスに起因しているのが気持ち悪い
自社に冷遇された事からその意趣返しとして自社を貶め、他社を持ち上げる
その一連の流れによって視聴者の代弁者を気取りウケを狙おうとするという浅ましい心理が見て取れる


今回の話の趣旨はVR体験の魅力であって技術競争なんかではなかった
アズマはにじさんじでVR体験が出来ると良いって思っただけで、どこが技術あって先にやるかどうかなんて言われても困るだけ
案の定アズマと愛園はリアクションに詰まって変な空気になってフォローは任せるお決まりの流れ
特に新人の愛園からすればにじさんじとしてデビュー出来て嬉しさの方が強い時期だろうに
SEEDs特有のネチネチした感情をぶつけていくクズ

以前のOTNやレジスタンスで馬鹿にするためにバチャ見てや鍋パーティーの話を振りまくってたのもそう
相手の知識量や話の流れを考慮せずに、運営への皮肉や意趣返しをしたくて堪らない場の空気を考えずにオナニーしたいだけのキッズ


さらに言えば、いちからは「ユメノグラフティア」というVRサービスの展開を発表している
少なくとも現在の技術的な観点から見れば、いちからの方がVRサービスは先に開始する可能性が高い
外注された3Dやコストを掛けた機材によるフルトラッキングとVRを一緒くたにしてる無知
このサービスはにじさんじとは別事業で現状ではライバーを使うことはなく、そうなれば否定的な意見が多いがそれはもちろん知らない

ライバーがする運営批判はリスナーのそれとは別種の説得力を伴うという自覚がない
社内の実情を知らないリスナーが言う分には妄想や予測に過ぎないが
所属しているライバーが言う場合のそれは、ある程度は運営や会社の内情を知ってる上で言っていると捉えられる
ファンからすれば「ライバーもこう言ってるんだから運営なんとかせーや!」という扇動にも成り得る

でも現実にはチャイカは何も知らない
当然改善等には何も繋がることはなく、何も知らないまま見当違いの事を言って無駄に箱の士気を下げ、運営とファンとの対立を促す
過去に冷遇された当事者義憤の感情であればまだマシで
チャイカの場合は、ただそれがネタとして自分のキャラクターとして美味しいからやってるだけ
生まれついての敗北者、統合しても足を引っ張り続けるにじさんじのお荷物集団が元SEEDs
というイメージは何も数字的なものだけではなく、こういったライバーの精神性や姿勢の問題が大きい