凛月「イッちゃえイッちゃえンボ♥」
ぼく「あっウッ!イクッ!!」センキュースペルマドゥルルルル
凛月「ンッ!イクッ!!♥そんなに気持ちよかったンボ?」チュパチュパ
ぼく「凛月ちゃん…」
凛月「ンボンボ?」チュパモゴモゴ
ぼく「もう自分を傷つけなくていいんだ、この時の為にお金を貯めてきたんだコレで結婚しよう」💍
凛月「…」チュポン

凛月「コレで結婚しよう!嬉しい!ぼく君大好きンボ♥」チンポチュッ
ぼく「うん♥明日またくるね!」



翌日お店から凛月の在籍は消えており、ぼくは左手の薬指の指輪をただ見つめ、裏切られた憎しみと悲しみを抱えながら握り飯みたいな女を指名した