シロちゃんにやけに素っ気なく遊んでくれない馬やアイドル部たち。
仕方がないのでお外へ遊びに行くが今日に限って月ノや親分、アカリたちはシロちゃんに冷たい
嫌われているのかなと落ち込んでしまうシロちゃんは一人さみしくお家へ帰りドアを開ける
「シロちゃん、おたんじょうびおめでとう!」
そう、生誕祭にドッキリを仕掛けようと密かに準備をしていただけだったのだ
嬉しくて泣きそうになるシロちゃん、優しく迎えるばあちゃる、アイドル部の皆、月ノや親分、小峠に杉田智和、豆腐たち
その日はいつまでも笑い声が響く素敵なお誕生日に鳴りましたとさ、めでたしめでたし