・津原がツイッターで、幻冬社から発売中止になった本が他社から出ます、ってツイート(嫌見込み)。
・過去、その発売中止のことで有本が津原に嫌味なツイートをしてたことが発覚。
・津原が日本国紀のパクリについて盛んにツイートしていたから、百田が圧力かけたんじゃね? 有本もそれを知ってってツイートしたんじゃね?って炎上。
・百田・有本が圧力はかけていないとか、幻冬社が同社のベストセラーを悪く言う津原の作品を出さないのは当然の判断とか言い訳ツイートするが、性格の悪さが露呈するばかりでさらに炎上。
・見城が百田擁護のためか、誠意のない対応をしたは津原の方だ、とツイート
・津原がメールで証拠はあるよ、とツイート
・花村萬月が津原のツイートに触れて、過去の見城の誠意のない仕事ぶりを暴露。
・慌てた見城がなぜか津原の部数を暴露して経営的正当性を主張
・部数を公にするのは業界的には最大のタブー。見城が多くの作家から白い目で見られる。
・津原が朝日毎日両新聞にメールの内容と出版中止の経緯を説明、見城の部数暴露の正当性が崩れ始める。
・百田・有本が朝日新聞を初めとする日本国紀が売れると困るやつらの策動だとか言い始める。
・耐えきれず見城逃亡
・「貴方たちはこう言うことがやりたかったのですか?それで何の得があるのですか?」と有本絶叫。