風天の寅健@UakVcJpqC9BBDeJ

見城社長は、さすがに今は自分たちが圧倒的に不利な状況にあるということを認識しているのだろう。ダンマリを決め込み、ひたすら事の沈静化を図っている。百田はトンチンカンに、吠えまくっている。
ずる賢い有本は、コピペ編集の汚名挽回のチャンスとばかりに、見城社長を擁護して点数稼ぎをしている。

今回の文庫本化中止事件、事の発端となった百田日本国紀のコピペ騒動まで遡って波及することを最も恐れているのが、コピペ編集の張本人:有本女史。
だから、見城社長は、事の沈静化を最優先して事態の収拾を図ろうとしているのに、有本女史は、ひたすら津原さんを攻撃して、騒ぎを大きくしている。