例のアレ害悪コンテンツ四天王の末路

淫夢
インターネットの普及により爆発的にホモガキが増殖、
内輪ネタだったはずが元に戻せないほど浸透してしまった。
ただしTDNは忘れ去られた。

ハセカラ
ピークこそ過ぎたものの、唐澤本人が頻繁にテレビ出演したことによってコンテンツが継続。
炎上商法により唐澤に金が入るようになる。長谷川亮太が完全に被害者になった。
素材としては下火。

syamu
本人が復活したにもかかわらず結局炎上。醜い無職の奪い合い(押し付け合い)が続いた。
素材としてはアニメMADやオフゼロイドでたまに思い出したように出てくるがすでにオワコンである。

クッキー☆
派手な炎上すらなかったのに自然消滅。関わった人物の九割五分が不幸な目に遭った。