彼は私の陸ガニのふんどしを脱がすと、生い茂ったヨアトル大森林をかき分けイフリートの釜にある神木の新芽をもてあそび始めた。
「おいおい・・・口ではイヤだと言っておきながら、ダングルフの涸れ谷がすっかりパシュハウ沼じゃないか・・・」
「も・・・もうガマンできないの!早くあなたのガルカンソーセージをちょうだいっ!!!」
すると突然神木の新芽から指を離し、その指を私のオルデール鍾乳洞へ・・・
「あぁ・・・イヤァ!鍾乳洞はイヤァ!」
「鍾乳洞のバージョンアップはまだなのか?・・・俺がメンテナンスしてやるよ、さぁ力を抜くんだ」
「!!!!痛いっ・・・」
激痛が叫ぶ私に目もくれず彼は鍾乳洞にガルカンソーセージで激しくログインログアウトを繰り返した。
「うっ・・・よくしまる鍾乳洞にたっぷりとダルメルの唾液をぶちまけてやるぜ」
・・・やがて激痛は快楽へと変わり、彼のガルカンソーセージはスムーズにワスプスティングを始める。
「あぁぁ!!!!いぃぃ!いいわ!・・・あぁ!スライムオイル出そう!スライムオイルが出そうよぉぉぉ!!!!」
TPが100%になったと同時に私はマホガニーベッドにスライムオイルを噴射した・・・