古谷経衡に馬鹿にされるカズヤ
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もう一例は、ユーチューバーとして「KAZUYAチャンネル」を運営するKAZUYA氏(本名京本和也、以下京本氏)である。
京本氏の運営するアカウント「KAZUYAチャンネル」では

 ネット右翼の中でも最も底辺ともいえる低リテラシー層に訴求することで、一定数の視聴者(ファン)を確保したのが京本氏の動画の特徴である。
この層は、たとえ「保守論壇」による右傾偏向のコンテンツであっても、4千文字や5千文字程度の論考や、20〜30分以上にわたる長時間のトーク番組の視聴には、教養水準的に耐えられないからだ。

 主張自体も、前述の竹田氏よりも非体系的で、稚拙である。