>>541
名古屋時代の話では父親が怖くてしつけに厳しかった
いつも父親の顔色を窺っていた
父親は家にいることが少なくて家に帰ってこなきゃよいといつも思ってた
中学時代、陰キャで休み時ちちお間はいつもうつ伏させで寝たふりをしていた
やがて怖い同級生に絡まれるようになって、登校拒否になった
父親が怖いので登校拒否していることは父親には黙っていた
母親も父親に自分の登校拒否を黙っていたので父親は気が付かないまま中学を卒業した
高校は担任に勧められるまま近くの高校の定時制を受験し進学した
ある日、昼間寝ていたら滅多に帰ってこない親父と鉢合わせ
(父親には昼間の高校に進学してると嘘を言ってた)
定時制に進学して昼間はダラダラ家で過ごしてる事や中学で登校拒否だったことが
この後ばれて父親から無茶苦茶に怒られた
ある日、自衛隊の人が父親と一緒に家に来て、その場で自衛隊に入ることが
半強制的に決まった
こういう話を名古屋時代にしてた
あと名古屋時代に友人とプライベートを過ごしているところに少年にサインを
求められた事に憤って動画を出してた
仮面外してる時に話かけるな、本人が別人ですと言ってるのにいつまでも食い下がるな
子供でもそのくらい理解しろよ、友人は自分のユーチューブ活動なんか
知らないんだからねという感じでね
食い下がるから仕方なくサインしたが今度やったら遠慮なくしめるぞと言った
母子家庭とか言い出したのはジャン君が出てきてからの話
名古屋時代はヒカルと同世代で同い年か一個上みたいなニュアンス
をしてた シバターにはかなり年上で自分は20代半ばの若者という立ち位置
だった