気になってる女性によからぬ噂話があるというマシュマロに

雪城「だって噂話でしょ?
噂話って別になんか事実としてそれがね〜なんかこゆぅ…なんか自分がされたとかで〜、悪いことされたとか〜、嫌なことされた〜、っていうんなら〜、友達がされた〜とかねー…
そしたらアレだけどー…噂話だったら本人に確かめられないんだったら信じちゃダメだと思う」

るる「そうだね〜…噂話はあくまで噂話だからほんとにー、ねー…」

雪城「だってさ〜?これーもしーこのーそのー彼女って書いてあるから多分女の子だけどー…もしその女の子の悪い噂話がぜーんぶうそでさ〜?それでそのー騙されちゃったが故にさーその人のことをさなんか、
「うわ、あいつああいうことしてたんだ〜w」とかーなんか全然嘘なのにその人のことを悪くゆったらさー、ねなんか悪者になっちゃうのは自分だしー、なんかねー、そゆうの良くないと思う、
なんか学校とかでもよくあるけどね〜、あの、なんか「なんとかさんはちょっとなー、なんか性格悪いらしい」とか」

るる「アハハ…そうだねー…噂っていうのはね〜…いつも…いつもね〜…あるものだもんね…話半分くらいでいいと思う、なんかね〜…噂話…気にはしちゃダメだと思うし信じちゃダメだと思う…
そーなんかもし気になるんだったら確認できるんだったらやっぱりね…確認するのもいいのもしれないけd…」
(ここで割り込み)
(この後何度かるるが口を開くが全て遮り)

雪城「確認できないんだったらぁ〜、もうそれで割る(割り切る?)っていうのもね〜…なんか自分…自分…結局でも事実を知るのは本人だけじゃな〜い?それにさー本人だけだからそー本人に確認できないとかーなんかそーゆー言えないっていうようなことならー
んーなんかまあその人を見て判断するしかないよねーその噂話話じゃなくてー結局その人自身を見てーそゆ噂はあるけども、
でも自分から見てこの人はこうゆう人だから、別にいいじゃ〜ん?てなるならべつにいいじゃないの〜?って思うしー」

この後も噂より実際に見聞きすることが大切であることを力説
結論部分
「噂話とか信じちゃダメなんだなって本当に思った、から信じちゃダメだと思います!」