>>215
おまえは誰にとっても不必要な人間だ。
誰もおまえのことなんて必要としていない。
おまえが今死んだどころで誰も悲しまない。
おまえのことを知っている人間がおまえの死を知ったところで、誰も悲しまない。
悲しくないのをごまかすために悲しそうな顔をするだけで、戸惑いこそすれ、おまえの死を哀しみはしない。
誰もおまえを惜しみはしない。
おまえはいてもいなくてもどちらでもかまわない存在だ。
誰にとってもどうでもいい存在だ。
誰にも必要とされていない人間だ。
おまえはいらない。
死んでしまったところで誰も悲しまない。

おまえは人間じゃない。