のんちゃんの溢れ出す慈愛は良くも悪くも苦労知らずだからだろう
マンモス沼を一人でのたうち回りながらも這い上がれず鹿に転落する庶民の気持ちなんて分からない
常に周りには精鋭部隊や親衛隊が護衛している
だからこそあのメンバーにも物怖じしないし上から指示を飛ばせる
舞台が大きくなればなるほど存在感が増していく
百万の軍隊を指揮出来る大器とはこう言うものだ